カテゴリー「Alien 宇宙人」の3件の記事

アポロ14号の宇宙飛行士が宇宙人との接触を告白

Article1037471020c88b40000057873__2  アメリカの情報サイトMailOnlineによると、アポロ14号に乗り込んで、月面まで行った宇宙飛行士のエドガー・ミッチェル氏は、多くのUFOが地球に飛来していることをNASAでの経験から気づいたと語っているという。ミッチェル氏によると、宇宙人は「奇妙な外見で小さな姿をしている」とのことで、大きな目と頭を持つ伝統的な宇宙人像に似ているとのことだ。

9時間17分の月面歩行記録ももっているミッチェルさん。彼の告白は信じがたいものだが、はたして真実なのだろうか?

航空工学の理学士号を持ち、航空学と宇宙航行学の博士号も持っているミッチェル氏は、墜落したUFOをアメリカが回収したというロズウェル事件が真実であり、「政府は宇宙人の存在を60年間隠し続けていたが、徐々に事実が明かされていて、私のような真実を知る特権的な人間も何人かいる」とも述べている。

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ベトナムで宇宙人の死体を発見

20071211_01_021 2008年、ベトナム南部プーコック島の上空で未確認飛行物体(UFO)が爆発、残骸とともに回収された宇宙人の死体である。

地元のベトナム通信社VNAは、この事件を「プーコック島でUFOが爆発」と題した記事で配信、世界に衝撃が走った。現地当局は飛行機事故の可能性があるとして機体の残骸や生存者の捜索に兵士らを派遣。しかし、飛行機が墜落した形跡はなかった。

多くの住民が大きな爆発音を聞き、一部住民が金属の破片と宇宙人の死体を見つけ回収した。死体は白い粉を全身に浴び真白で、あちこちに焼け焦げた跡があったという。

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人間は宇宙人とのDNA移植で誕生した!?

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081230191321 メテペック・モンスター

メキシコのメテペックで、体長10センチ程と小さいが頭部のみが大きく、特に脳の部分と目が大きい奇怪な生物が発見された。右端の画像はこの生物がネズミ捕りの罠に嵌った際の写真。生きていて声を発していたという。肌が濡れた感じで艶があり生きいるということがわかる。この奇怪な生物は地名をとってメテペック・モンスターと名付けられた。

メテペック・モンスターは、ある種の宇宙人の子供とみられ、1メートル程のもっと大きいものが目撃されたという。画像は目撃証言をもとにしたイメージ。

このメテペック・モンスターを捕まえた人物は、数日後に何者かによって銃殺されたという。幸いミーラ化したメテペック・モンスターの実物と写真は妹が隠し持っていた。

月面に降り立ったアポロ宇宙船の飛行士エドガーミッチェル氏は、地球には既に数種の宇宙人が訪れていて、それぞれ何らかの行動をしているという。また、宇宙人の大半は友好的と思えるが、中には侵略を考えているものもいるかも知れないとし、もし全てがそうであったなら人類は既に滅んでいただろうとも語った。また、人間と宇宙人との交配種がつくられている可能性についても言及した。

081230194211 ある種の宇宙人とのコンタクトに成功した人物として知られるイタリア人のマオリッツオ・カバアーロ氏は、宇宙人から衝撃的な事実を知らされたという。それは、人間は猿から進化したのではく、地球上の動物のDNAに宇宙人(クラリオン星人)のDNAを移植してつくられたということである。つまり、進化論など存在せず、DNA操作がない限り、猿は永久に猿であるという。同氏がコンタクトした宇宙人は、地球から15万光年離れた星クラリオンから訪れているクラリオン星人という。画像は、同氏が写真撮影を許され撮ったクラリオン星人で、彼らは元々ぼやけていたという。

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